【 無職旅行-14 】ボーデン湖の東、リンダウへ

無職旅行

さて、用も足したし、出発しよう!



どこに?


そうです、僕らには地図がない!
カーナビはあるけど、ドイツ語しか喋らないんですよ、この人。

ドイツのレンタカーはドイツ語しか話さないのか



いや、待てよ。

おいらたちはフランスでこの車を乗り捨てするぜ?

じゃあフランス人はどうするんだ?

やつら英語なんて喋りやしねぇぜ?

もし、フランス人がイギリスで乗り捨てしたら?

ニヤリ。


英語があるはずだ!


探そう、SETTINGみたいな文字を!

僕たちはあの日、大切な物を見つけた。
人のぬくもり、広大な自然、生命の強い力。
そんなもんじゃない。

こいつはもっとすごいんだ。

こいつのおかげで、また1歩、踏み出す事ができるんだ!

ありがとう、

英語版カーナビ!

カーナビで地図を見たんですが、

ノイシュバンシュタイン城のあたりからフランス方面に向かうには、
ボーデン湖という大きな湖の北を通るか、
スイスとかある、南側を通るか、

の2種類があります。

僕らはとりあえず、ボーデン湖の東のリンダウという街へと向かうことにしました。

ここからが未知の旅の始まりです。

ステキなこども服


ここからちょっとだけ子供服の話をしますので、
興味ない人は読み飛ばしちゃってください。

旅行当時は、子供がいなかったので、
こども服なんて興味なかったのですが、
今はバッチリ子供も生まれ、シーズンごとに買い換える服に右往左往しています。

なんで急にこども服の話を始めたかと言いますと、
ボーデン湖という言葉が出てきたからです。

ボーデン湖。
当時は何も気にならなかった言葉。

いまでは、お!っとなります。

イギリスのこども服にBodenというショップがあります。
このBodenがかわいいんです。

特に0歳〜3歳くらいまで。

お気に入りは女の子のニットワンピでした。

何より、保育園や幼稚園に通っていると、
子と洋服がかぶっちゃいますよね。

最近はネットショップが発達してるから、
地域の洋服屋さんだけでまかなうってことがなくなったので、
昔ほどかぶることもなくなってきたのですが、
それでもやっぱりかぶることはありますね。

その点、Bodenはイギリスのサイトなんで、安心です。
昔はなかった、日本円の表記もあって、買いやすいです。


もちろん、それだけでなく、普通にかわいいんです。

Bodenオススメのこども服のひとつです。



ではまた!

 

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