【 無職旅行-13 】海外の公衆トイレ事情

無職旅行


ノイシュバンシュタイン城の見学を終え、
僕らが次にする事はなんでしょうか?

目的地を決める!

です。

そう、ここから先は宿さえ決まっていないというノープラン丸出し旅行です。
フランスのコルマールの方向というざっくりとした目標があるだけです。

さぁ、どこに行こうか!

その前にちょとトイレに行きました。

ノイシュバンシュタイン城の駐車場付近のトイレは、有料トイレでした。
日本でも小銭のいるトイレ(名前分からん)がありますが、
日本のは「用を足したら気持ち小銭めぐんでくんなまし」ってなもんで、
貯金箱がついてるようなものじゃないですか?

ノイシュバンシュタイン城のふもとの公衆トイレは、
お金を入れないと扉が開かないという仕組みでした。


余裕ある時はいいけど、ギリギリのときなんて
もうガマンできない!

ヤバい!

あ!

トイレ見つけた!

オアシスだ!

オアシスはやっぱりあったんだ!

やっほい!

ぐむ、入れない!

何?お金?急いでるのに!

くそう、小銭が無い!

お店でくずしてこなきゃ!

はうぁっ・・・・・・・・・・・・・!!!!!


ってなことになりかねないです。
恐ろしや、ヨーロッパ。


これについてはこんなに書くつもりはなかったんですけど、
まぁそれはそれとして、
手を乾かす温風の出るやつ、ジェットタオル?みたいなのあるじゃないですか?
ここのトイレのは、まぁそのジェット感がすごくて、
すごく強い風がでるわけですよ。

で、何気なく本体の隅っこに書いてある文字を読みました。
名前です。彼の名前が書いていました。

JET WOLF

中二病か!かーっこいー!

ジェットウルフをお伝えしたくてこれだけ長々と書いてしまいました。

今日はここまで!
次回は出発します!

 

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